TOEFL

TOEFL iBT Writing Section: Question 1 得点アップ

TOEFL iBT Writing Section の Question 1 で高得点をとるコツ・対策とか、得点アップの方程式・法則みたいなものがないだろうか。文章を書くためのテンプレートはネットで検索すると、いくつもあるけれど、どれが一番...
通訳

英日通訳のコツ・工夫のまとめ

この記事では、英日通訳で有益な工夫やコツをまとめています。主に、順送り訳(頭ごなし訳)をするための工夫です。同時通訳を念頭においていますが、逐次通訳においても、当てはまる内容が多いでしょう。なぜなら、逐次通訳は同時通訳よりも訳に費やせる時間...
英会話

【日常会話】今日の表現 — 「And things like that」

And things like that -- 意味・使い方日本語で物事を羅列するときに全部言うのではなく、途中で「~など」や「~とか」と言ったりします。今回の表現「and things like that」は、その英語版です。くだけた言い...
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時事英語

英語のニュースを読むコツ(11)頻出表現:匿名の情報筋「anonymous source」等

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。英語のニュース記事では、「匿名の情報筋」や「匿名を希望した関係筋」という意味の表現が、よく使われます。例えば、次の文では下線を引いた語句です。The Chinese investigators...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(32)頻出表現:「under fire」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。今回は、「under fire」という表現に注目します。意味この表現には、2つの主な意味があります。1つは文字通りの意味、もう1つは比喩的な意味で、後者のほうが日常的によく使われます。文字通り...
通訳

通訳の実務的な準備

「シンポジウムを開催することになって、外国から何人かパネリストが来るから、君に通訳を頼むよ。英語がじょうずだったよね。」「あ、はい。分かりました。」と言ったものの、本当に通訳できるかなあ。友達の日常会話程度の通訳はやったことあるけど、シンポ...
頻出構造

英語のニュースを読むコツ(8)頻出構造:「With N Ving」など

今回は、「With N Ving」(With+名詞+動詞ing)という構造、及び、この構造のバリエーションをいくつか見ていきましょう。「With N Ving」(With+名詞+動詞ing)まず「With N Ving」という構造が含まれる...
英日通訳のコツと工夫

【英日通訳】有益な日本語の述部表現

この記事では、英日通訳で有益な述部表現をまとめています。英日通訳においては、センテンス(文)の締めくくりをうまくまとめるスキルは大変重要です。なぜ述部表現が大切?通訳をするときは、逐次でも同時でも、訳を考えながらしゃべっていきます。まれに例...
英会話

NATO Phonetic Alphabet

軍や警察やFBIその他の法執行機関が登場するアメリカのドラマや映画を見ていると、「Bravo Yankee Echo」とか、「Seven two four Tango Juliet Alpha」のようなセリフが聞こえてくることがあります。何...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(7)頻出構造:「N Ving」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズでは、これを理解すればニュース英語が読みやすくなるといった時事英語の特徴を説明しています。このような特徴を理解すれば、英語のニュースを聞くときも、より聞き取れるようになります。今回見ていくのは、頻出する「...
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