英会話

NATO Phonetic Alphabet

軍や警察やFBIその他の法執行機関が登場するアメリカのドラマや映画を見ていると、「Bravo Yankee Echo」とか、「Seven two four Tango Juliet Alpha」のようなセリフが聞こえてくることがあります。何...
通訳

通訳倫理

通訳をするためには通訳技術を身につけなければいけませんが、その前に、通訳は人と関わるとともに情報を扱う作業であるという観点から、通訳者に求められる倫理を見ていきます。通訳者としての職務を遂行する上での決まり事です。通訳と一言で言っても、会議...
TOEFL

TOEFL iBT Writing Section: ライティング上達のポイント

TOEFL iBT のためのライティング、どうすれば上達するんだろう?どんな対策が有効?どんな勉強方法がいいんだろう。コツはあるのかな?以下は、このような疑問への回答です。よぴくん私は、数年前から非常勤講師として TOEFL iBTの対策授...
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こぼれ話

SNSやソーシャルメディアの英略語一覧(約250個)

なぜ略語に注目SNSやソーシャルメディア上の英語でのやりとりを見ていると、解読に少し時間がかかるような略語やスラングに出くわしたことがあるかもしれません。たとえば「BRB」「LMK」「TBH」などの略語は、コメントやキャプション、ユーザー同...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(9)頻出構造:「S V, Ving」及び「Ving, S V」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。英語のニュース記事では、よく使われる文構造(パターン)があります。そういった構造の意味や役割や機能を分かっておくと、ニュース記事が読みやすくなります。今回注目するのは、「S V, Ving」(...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(1)時事情報を知ろう

海外のニュースは、日本語に先駆けて英語で早く報道される傾向があります。政治や国際関係に限らず、ITやテックの新情報など、なるべく早く読みたいと思いますね。でも、英語のニュースを読みたくても、どうしたらすらすらと読めるようになるのかが分からな...
通訳

通訳の実務的な準備

「シンポジウムを開催することになって、外国から何人かパネリストが来るから、君に通訳を頼むよ。英語がじょうずだったよね。」「あ、はい。分かりました。」と言ったものの、本当に通訳できるかなあ。友達の日常会話程度の通訳はやったことあるけど、シンポ...
通訳

通訳訓練(11)順送り訳(頭ごなし訳)|英日スラッシュ・リーディング方式の訳(1)

ようこそ「通訳訓練シリーズ」へ。今回から3回にわたってご紹介するのは順送り訳(頭ごなし訳)練習です。英語から日本語への訳です。今回は、スラッシュ・リーディング方式の順送り訳です。順送り訳(頭ごなし訳)は、なるべく英語の語順に沿って日本語に置...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(32)頻出表現:「under fire」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。今回は、「under fire」という表現に注目します。意味この表現には、2つの主な意味があります。1つは文字通りの意味、もう1つは比喩的な意味で、後者のほうが日常的によく使われます。文字通り...
略語

英語のニュースを読むコツ(20)略語:アメリカ政治 — R-TX、D-NY等

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。今回は、英語のニュース記事でよく使われる米国政治関係の略語の一部を見ていきます。具体的には、「R-TX」や「D-NY」や「I-ME」や「R-MI-4」などといった略語です。使われ方・意味こうい...
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