時事英語

英語のニュースを読むコツ(14)頻出表現:「amid (concerns)」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。英語のニュース記事では、よく使われる表現があります。そういった表現の意味や役割を分かっておくと、ニュース記事が読みやすくなります。今回注目する表現は、「amid (concerns)」です。意...
英会話

【ビジネス】電話の英語表現・用例(電話をかける:相手が不在、伝言、留守電メッセージ、間違い電話、迷惑な時間)

英語で仕事の電話をかけたら、相手が不在だということもありますね。そのようなときにどう対応すればよいのでしょうか。また、間違い電話をかけてしまったら何と言えばよいのでしょうか。さらに、夜分遅くや週末に仕事の電話をする必要が生じたら・・・。今回...
時事英語

コロナの英語 表現・用例集(COVID-19)

新型コロナの英語、分かっているようで分からないこともあるかもしれません。この際、きちんと、コロナ用語を押さえておきたい。あれは英語で言うとどうなんだろう、というときに調べやすいサイトはないだろうか。用例も見たい。こんな要望に応えます。既にコ...
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日常会話

【日常会話】今日の表現 — 「Be big on」

意味今日の表現「Be big on」は、何かに対して熱心である、それがとても好きである、あるいは重要だと考えている、それを支持しているというようなことを意味する砕けた言い方です。用例それでは、今日の表現が様々な文脈でどのようにを使われるを示...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(10)頻出構造:「. . . , (he) said」等

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。英語のニュース記事では、発言をしたのが誰なのか、だれが情報筋なのか等を示す語句が、文頭ではなく文末で使われることがよくあります。このような語句に含まれる動詞に注目するとパターンが分かってきます...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(29)頻出表現:「It is understood that」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。今回はニュース英語の頻出表現の一つである「It is understood that...」を見ていきます。意味「It is understood that...」は、日本語の「〜とみられる」...
英会話

【日常会話】今日の表現– 「get along」

今日注目する表現は、「get along」です。今回は、少しややこしいですが、アメリカ英語だけではなく、イギリス英語でのこの表現の用法も検討していきましょう。今日の表現「get along」には、4つ意味があると考えれば良いと思います。1つ...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(4)リード

英語の記事をスラスラと読むコツは、見出しとリード(本文の書き出し部分)に慣れるということです。見出しを読めたら記事の半分を読めたようなもので、リードを読めたら全体の内容がほとんど分かったのも同然です。見出しについては、こちら ⇩ をご覧くだ...
通訳

通訳倫理

通訳をするためには通訳技術を身につけなければいけませんが、その前に、通訳は人と関わるとともに情報を扱う作業であるという観点から、通訳者に求められる倫理を見ていきます。通訳者としての職務を遂行する上での決まり事です。通訳と一言で言っても、会議...
通訳訓練(英日)

通訳訓練(12)順送り訳(頭ごなし訳)|英日スラッシュ・リーディング方式の訳(2)

ようこそ「通訳訓練シリーズ」へ。今回も順送り訳(頭ごなし訳)の練習をします。ただし、前回と異なり、事前にスラッシュが入っていない英文を使います。後半には、訳し方の検討・解説を加えています。順送り訳(頭ごなし訳)は英語の語順に沿って日本語に置...
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