英会話

英語の発音:上達のポイント

英語をしゃべれるようになりたいんだけど、発音がネックだなあ。発音は、とりあえずほおっておいて、英会話表現とかをたくさん覚えたら、しゃべれるかなあ?そもそも完璧なネイティブのような発音なんて、無理だしなあ。でも、もし発音を学習するとしたら、ど...
日常会話

【日常会話】今日の表現 — 「Stuff」

Stuff -- 意味の概要今回は「stuff」という単語を見ていきます。この単語は「もの、物事、事柄」など様々な意味で使うことが出来る表現です。何かに言及したり、何かについて話したりするときに、それを指す正確な言葉を言わなくても「stuf...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(30)頻出表現:「at risk」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。今回注目する頻出表現は「at risk」です。また、この表現に似た「at the risk of (doing something)」についても、この記事の後半で見ていきます。「at risk...
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Speaking

TOEFL iBT Speaking Section: Question 4 得点アップ

スピーキングのQuestion 4 で、いい点を取るコツはあるのかな。どんな対策をすればいい?簡単な答え方手順みたいなの無いかなあ?このような疑問に答える記事です。Speaking Section 全般についての記事はこちらを、全4問の概要...
英会話

【日常会話】今日の表現 — 「The Only Thing Is」

意味今日の表現「The only thing is ...」は「ただ~なのがちょっと」「ただ〜が唯一の懸念」「ただ〜が唯一の問題」といった意味を表します。何かに関して懸念や考慮すべきことや問題があるということを述べる前に使われる表現です。表...
通訳訓練(英日)

通訳訓練(12)順送り訳(頭ごなし訳)|英日スラッシュ・リーディング方式の訳(2)

ようこそ「通訳訓練シリーズ」へ。今回も順送り訳(頭ごなし訳)の練習をします。ただし、前回と異なり、事前にスラッシュが入っていない英文を使います。後半には、訳し方の検討・解説を加えています。順送り訳(頭ごなし訳)は英語の語順に沿って日本語に置...
時事英語

英語のニュースを読むコツ(22)頻出表現:「source familiar with the matter / source close to the matter」

「英語のニュースを読むコツ」シリーズにようこそ。英語のニュース記事では、よく使われる表現があり、頻出表現の使われ方や意味や役割を分かっておくと、ニュース記事が読みやすくなります。今回注目する表現は「(source) familiar wit...
英会話

【日常会話】今日の表現– 「come to 動詞の原形」

今日注目する表現は、「come to 動詞の原形」です。この表現には、2つ意味があると考えれば良いと思います。1つずつ見ていきましょう。会話例には、参考のための和訳を添えます。意味(1)時間を経て意見や態度などが形成される今回の表現の1つの...
ニュース英語の特徴

英語のニュースを読むコツ(2)見出しを理解しよう

前回の記事では、ニュース記事の背景(時事情報)を把握すると英語のニュース(時事英語)が読みやすくなるということを確認しました。今回からは、ニュース英語の特徴を見ていきます。まず、今回の記事では、特徴の一つ目として見出し(headline)に...
通訳

通訳訓練(13)順送り訳(頭ごなし訳)|英日スラッシュ・リスニング方式の訳

ようこそ「通訳訓練シリーズ」へ。今回ご紹介するのは順送り訳(頭ごなし訳)のスラッシュ・リスニング方式の訳です。音声を使って通訳練習をします。順送り訳(頭ごなし訳)は英語の語順に沿って日本語に置き換えていく訳出方法ですが、順送り訳とスラッシュ...
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